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炎桜/えんおう

脳性麻痺のボッボぼくのタッタ体験的小説ブログです。
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藍-31
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沈痛な
だが、そうと知っていても、
真弓がこうなるように仕向けたようにしか思えなかった。
何故か知らないがそう考えると
得体の知れない恐怖に突き落とされたような気持になるのであった。
ふと、隣の席を見ると藍色のマタニテイドレスを来た女性がいた。
その藍色を突き破らんかとしているお腹を見て、
春人は何とも言えない沈痛な気持になり、
瞳が潤んで来るのであった。【藍完/緑に続く】

続く
小説の前後は目次で読んでください



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鈴木豪 | ノベル | comments(0) | -
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