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炎桜/えんおう

脳性麻痺のボッボぼくのタッタ体験的小説ブログです。
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にゃんにゃん劇場27
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彩はボクの秘書
彩はボクの有能な秘書になった。
ボクは原稿をパソコンで入力して
そのデーターを彩に送信して。
節節ごとに校正して訂正入力してくれ、おかげで能率はUpした。
頭に浮かんだイメージをドンドン入力し片っ端から彩が訂正校正してくれた
更に、朗読もしてくれまぎわらしい言い回しなども指摘してくれた。
そして、ボクが学校に行ってる間に
演劇に関するデーターを集めていてくれて。シェクトピアやスタニフラフスキーシステムの講義までしてくれて多いに助かった
ボクのつい最近の楽しみはそんな彩と一緒に風呂に入り
彩の頭や体を洗ってやることで
そのたびボクのペニスは勃起した。
もう人間の体つきにボクの体は変化してセックスもできたが、口の
オーラル

オーラルセックスに留めていた。


そして体を丁寧にふいてやりベットにたがいてきて

尻をなめ回した。まだ猫の本能が残ってるようで尻が好きだった・・・続く

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鈴木豪 | 戯曲 | comments(0) | -
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