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炎桜/えんおう

脳性麻痺のボッボぼくのタッタ体験的小説ブログです。
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にゃんにゃん劇場30

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重症患者の叫び
ben

ボサボサ教授---「ここの患者は劣化ウラン弾の後遺症の患者たちだ」
友和---「見た目には、普通に見えるけど」
そうしたらベンという犬キメラが突然!叫んだ!
ベンアニメ


「はい!軍曹殿ベン伍長は敵の陣地にこの手榴弾をくわえ、突っ込みます!」
ジュン---「手榴弾というのが劣化ウラン弾のことさ!」

メイク・ザ・ベンアニメ作法
golberGolber---「可哀想になぁ、忠犬ベン!頭がおかしくなっちまったぜ!人間なんて俺たちを利用するだけ利用して俺たちはこんな薄暗い病室で死を待つばかり」
B---「ワシらも努力してるが人間のNGOのカンパだけが頼りの予算ではなぁ」
G---「もう人間なんか信用できねぇ!」

殺しやG---「面倒くせいニャー人間どもなんか殺しちまぇ!革命だ!」
J---「待て!Golber!落ち着け!このキメラ猫の友和君を見たまえ!」と言って
ボクの肩を押した。
・・・続くトップに戻り目次からアクセスして下さい。


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鈴木豪 | 戯曲 | comments(0) | -
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