04
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
--
>>
<<
--
calendar_bottom
RSS | ATOM | ADMIN

炎桜/えんおう

脳性麻痺のボッボぼくのタッタ体験的小説ブログです。
<< 新しい表現 | main | 藍-5 >>
ENTRY TOP
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

スポンサードリンク | - | - | -
ENTRY BOTTOM ENTRY TOP
藍-4
前を読む
虚しさ
地下鉄の独特な冷気が春人には新鮮であった。
だが、何故か今はその新鮮さというものは無くなり、
自分の中にある感情は段々と虚しさというものが占めて来た。
原因は春人自身が良く分かっていた。
三年前、真弓が生きていた時、
遠藤亮介と皆川陽子と一緒に歩いた場所であったからだ。
続く
小説の前後は目次で読んでください



警察庁に採用!人気急上昇中のウイルス対策ソフト

警察庁に採用!人気急上昇中のウイルス対策ソフト




炎桜の紹介
●「炎桜」をお求めならアマゾンのページ

セブン・エンド・ワイで求める、セブンイレブンで受け取り送料手数料0円です

押すとボクの励みになります!


トップへ戻る


JUGEMテーマ:小説/詩


鈴木豪 | ノベル | comments(0) | -
ENTRY BOTTOM ENTRY TOP
スポンサーサイト
スポンサードリンク | - | - | -
ENTRY BOTTOM
COMMENT TOP
Comment
コメントする









COMMENT BOTTOM